第14回ITSシンポジウム2016 論文募集

開催概要 プログラム 会場のご案内 大会委員会
最終論文提出要領 論文発表者要領 参加申込み
(9月上旬開始)
発表論文ダウンロードサイト
(11月上旬開始)

論文募集

ITSに関連する基礎理論・技術と応用に関する幅広いさまざまな分野の論文を募集します。詳細は下記をご確認ください。査読の有無にかわらず、論文は全て「対話型セッション」で発表していただきます。奮ってご応募をお待ちしております。

論文募集 (Call for Papers)はこちら

投稿方法

投稿方法には「査読あり」「査読なし」があり、投稿時にいずれかをお選びください。採用論文には査読の有無が明記されます。

査読あり

提出期限

6月6日(月) 受付終了しました。ご投稿ありがとうございました。

提出方法

送り先: ITS Japan 井出晴子 h-ide<at>its-jp.org

 

  • (1)フルペーパーおよび(2)論文投稿票
  • A4 サイズで 6 ページ以内
  • 使用言語は日本語または英語
  • 指定の論文フォーマット ワード版/LaTex版に従って作成
  • ファイル形式はDOCファイルまたはPDF ファイル
  • (1)と(2)を期限までに電子メールでお送りください。
  • 著者は10名まで(主著者1名+共著者9名)とさせていただきます。
採否連絡 8月上旬

 

最終原稿の
提出期限

10月3日(月)

論文フォーマット ワード版 /LaTex版

優秀論文賞と
論文誌への推薦

特に優れた論文には優秀論文賞が授与され、英文論文誌International Journal of Intelligent Transportation Systems Researchに推薦されます。受賞者は閉会式で表彰いたします。

 

img_its_journal

査読なし

提出期限

7月25日(月)

提出方法

送り先: ITS Japan 井出晴子 h-ide<at>its-jp.org

 

  • (1)アブストラクトおよび(2)論文投稿票
  • 250字程度のアブストラクトを論文投稿票の当該欄に記入
  • 使用言語は日本語または英語
  • (2)のみを期限までに電子メールでお送りください。
  • 著者は10名まで(主著者1名+共著者9名)とさせていただきます。
採否連絡 8月上旬
最終原稿の
提出期限
10月3日(月)
A4サイズ6ページ以内のフルペーパーを指定の様式に従ってご提出いただきます。
論文フォーマット ワード版 /LaTex版

論文著作権の帰属(譲渡)について

発表論文は特定非営利活動法人ITS Japanのホームページに掲載します。掲載論文の著作権(著作権法第27条、第28条に定める権利を含む)はITS Japan に帰属(譲渡)します。著作者自らが、著作物の全文または一部を複製・翻訳・翻案などの形で利用する場合、ITS Japanは原則としてその利用を妨げません。ただし、インターネットのホームページなどに全文を登載する場合は、ITS Japanへ通知いただかなくてはなりません。第三者から、著作物の全文または一部の複製利用(翻訳として利用する場合を含む)の申込みを受けた時には、ITS Japanは特に不適切とみなされる場合を除き、これを許諾することができます。この場合、ITS Japanは著作者に著作物利用の概要を通知します。

事前会議登録のお願い

発表者の方は10月3日(月)までに参加登録をお済ませください。

 

参加登録料

論文発表者参加登録料 (論文投稿料を含む):
一般 15,000 円 / 学生 8,000 円

聴講のみの参加登録料:
11月2日(水)まで
一般会員 15,000 円/一般非会員 20,000 円/学生 3,000 円

11月3日(木)より
一般会員 18,000 円/一般非会員 23,000 円/学生 3,000 円

 

■ご提供いただいた個人情報は、特段の事情がある場合を除き、本人の同意なく第三者へ開示提供することはいたしません。

発表方法

発表論文は対話型セッションにて発表していただきます。本セッションは、ポスターを作成していただき、ポスターの前で参加者と直接対話しながら議論を深めていただくものです。後半の時間帯には、モデレータの司会による公開討議の時間を設け、さらに議論を深める工夫をする予定です。
また、数件のベストポスター賞を選考委員会によって選定・授与いたします。

投稿分野

  • センサ技術
    画像、レーザー、誘導コイル、超音波センサ、およびこれらに基づく認識技術
  • 通信技術およびアプリケーション
    光ビーコン、電波DSRC、ETC、ナビゲーション
  • 車両制御と自動運転
    AHS、ACC、レーンキープ、自動運転、自動運行バス
  • 安全性向上とヒューマンインタフェース
    自動運転、運転支援 、シミュレータ 、ドライバセンシング
  • 交通心理学
    ドライバー心理、歩行者心理、消費者心理
  • ITS システムアーキテクチャ, ITS プラットフォーム
  • 交通制御
    事象検出、交通計測、信号制御、事故マネジメント
  • 交通計画
    道路設計、信号設計、交通シミュレーション
  • 環境改善
    車両技術、交通管理技術、情報サービス、社会実験
  • 都市工学
    都市空間モデリング、都市計画
  • 交通政策、交通経済
    法令整備、TDM、ロードプライシング、プライバシー保護
  • 情報コンテンツ、その他アプリケーション

主なスケジュール

  • 査読あり論文提出期限:6月6日(月)
  • 査読なしアブストラクト提出期限:7月25日(月)
  • 論文採否結果のご通知:8月上旬
  • 参加登録受付開始 :9月上旬
  • 最終原稿提出期限 :10月3日(月)
  • 論文発表者登録期限:10月3日(月)
  • 早割り登録期限 :11月2日(水)
  • シンポジウム :11月10日(木)~11日(金)

お問い合せ

特定非営利活動法人 ITS Japan
井出 晴子
〒105-0011 東京都港区芝公園2-6-8 日本女子会館ビル 3階
TEL: 03-5777-1013 FAX:03-3434-1755
Webからのご連絡には問合せフォームをご利用下さい。